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お知らせ
2011/12/01 Panic disorderのCNV関連解析の結果を公開しました。
2011/12/01 CNV association DBを公開しました。
2011/11/01 C型肝炎におけるペグインターフェロン+リバビリン併用療法下での血小板減少症状の有無に関する関連解析データを公開しました。
2011/11/01 C型肝炎におけるペグインターフェロン+リバビリン併用療法下での貧血症状の有無に関する関連解析データを公開しました。
2011/04/01 本DBは、今年度から3年間、JSTの"ライフサイエンスデータ統合事業"の一環として実施されます。 2010/05/10 HSP mutation databaseとALD mutation databaseを公開しました。
2010/04/30 ヒトゲノムバリエーションデータベース共有方針を改訂しました。
2010/03/19 Parkinson's disease mutation databaseを公開しました。
2010/01/18 CNV control databaseを公開しました。
2009/12/01 ヒトゲノムバリエーションデータベース共有方針を公開しました。
2009/11/26 C型肝炎におけるペグインターフェロン+リバビリン併用療法への応答性に関する関連解析データを公開しました。
2009/01/05 パニック障害の関連解析データを公開しました。
2008/10/01 ナルコレプシーの関連解析データを公開しました。
2009/12/01 ALS variation databaseを公開しました。
2009/12/01 ヒトゲノムバリエーションデータベース共有方針を公開しました。
2009/11/26 C型肝炎におけるペグインターフェロン+リバビリン併用療法への応答性に関する関連解析データを公開しました。
2009/01/05 パニック障害の関連解析データを公開しました。
2008/10/01 ナルコレプシーの関連解析データを公開しました。
2008/08/26 GWAS-DB, SNP-DB を公開しました。5疾患、6研究の関連解析データを公開しました。
2011/12/01 Panic disorderのCNV関連解析の結果を公開しました。
2011/12/01 CNV association DBを公開しました。
2011/11/01 C型肝炎におけるペグインターフェロン+リバビリン併用療法下での血小板減少症状の有無に関する関連解析データを公開しました。
2011/11/01 C型肝炎におけるペグインターフェロン+リバビリン併用療法下での貧血症状の有無に関する関連解析データを公開しました。
2011/04/01 本DBは、今年度から3年間、JSTの"ライフサイエンスデータ統合事業"の一環として実施されます。 2010/05/10 HSP mutation databaseとALD mutation databaseを公開しました。
2010/04/30 ヒトゲノムバリエーションデータベース共有方針を改訂しました。
2010/03/19 Parkinson's disease mutation databaseを公開しました。
2010/01/18 CNV control databaseを公開しました。
2009/12/01 ヒトゲノムバリエーションデータベース共有方針を公開しました。
2009/11/26 C型肝炎におけるペグインターフェロン+リバビリン併用療法への応答性に関する関連解析データを公開しました。
2009/01/05 パニック障害の関連解析データを公開しました。
2008/10/01 ナルコレプシーの関連解析データを公開しました。
2009/12/01 ALS variation databaseを公開しました。
2009/12/01 ヒトゲノムバリエーションデータベース共有方針を公開しました。
2009/11/26 C型肝炎におけるペグインターフェロン+リバビリン併用療法への応答性に関する関連解析データを公開しました。
2009/01/05 パニック障害の関連解析データを公開しました。
2008/10/01 ナルコレプシーの関連解析データを公開しました。
2008/08/26 GWAS-DB, SNP-DB を公開しました。5疾患、6研究の関連解析データを公開しました。
ライフサイエンスデータベース統合推進事業について
統合DB-PJ 医療
東大医、東大附属病院、遺伝研、日立製作所では、ゲノムワイド関連解析データの永続的な管理や研究者間での情報共有による疾患遺伝子の探索研究の促進を目的として、2007-2010年度に実施した文部科学省の統合データベース事業の一環として、GWAS-DBを構築しました。
2011年度からは、JSTのデータベース統合推進事業の一環とし、あらゆる変異と表現型との関係性を登録するため、GWAS-DBを拡張した形のHuman Genome Variation DBを構築しています。特に、次世代シークエンサーによって発見される変異を重点的にデータの収集と体系化を行っています。
皆様のGWASデータと変異データのサブミッションをお待ちしております。
連絡先: gwas at_mark lifesciencedb dot jp.
皆様のGWASデータと変異データのサブミッションをお待ちしております。
連絡先: gwas at_mark lifesciencedb dot jp.

